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加藤 あおい
令和の生活寿命が漫画になった

「令和の生活寿命」が漫画になった!

2026.02.16

2026 2 月号
令和の生活寿命が漫画になった
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令和の生活寿命が漫画になった
令和の生活寿命が漫画になった

2025年3月号「令和の生活寿命」記事はこちら

令和の生活寿命が漫画になった
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Profile

サレンダー橋本
サレンダー橋本

2013年オモコロで漫画を描き始め現在に至る。兼業漫画家。ヤングチャンピオンにて「明日クビになりそう」連載中。過去作:『恥をかくのが死ぬほど怖いんだ』『働かざる者たち』(小学館クリエイティブ)

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2026 2 月号

これまでの「今月の特集」

食の生活元年

食の生活元年~「胃もたれ」「ごはん少なめ」は何歳から?

様々な行動ができなくなる「生活寿命」に続き、新しい行動が始まる「生活元年」を調査。テーマは「食」です。

夏山明美 夏山 明美

今月の特集

週末ハンティング

「肉売り場の見え方変わった」「手間かけると肉になる」 週末ハンティングの効用

全国で獣害が深刻化するなか、人間は生き物とどう向き合うのか。それは、自らの感情と向き合うことでもあるようです。

高橋 真

今月の特集

実は見た目が“2割” 美容整形は魔法?

街なかやSNSなどで美容クリニックの広告を見ることが増えました。でも「見た目が一番」と考える人は意外にも…

加藤 あおい

今月の特集

日本人の賛成・反対調査

婚活や美容男子への賛成派は着実に増加 「日本人の賛成・反対」調査

2009年と2025年では日本人の「賛成・反対」に大きな変化が!?男性美容への賛成派はすでに過半数にも…

加藤 あおい

今月の特集

省不安社会

タイパ、コスパの次は不安パ? 16年間で進んだ「省不安社会」の実態

異常気象や国際情勢など不安が多そうな時代…と思いきやなぜか生活者の不安は減少。その実態と背景に迫りました。

高橋 真

今月の特集

信用コンパス

信用できるのはどっち? 「信用コンパス」の12年変化

生活者が信用しているのは、お金か愛情か、ペットか恋人か。時系列調査から時代の気分の変化も見えてきました。

加藤 あおい

今月の特集

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Update
2025.08.18

2025 8 月号
Update 2025.08.18 vol.6

「タイ的魔改造」からみる日本文化の再発見 

文化は形を変えながら拡散し、伝播していくもの。タイに長く赴任していた研究員が見た日本文化の独自進化とは…

伊藤祐子 伊藤祐子
読む
タイ的魔改造された日本

α世代が発明した使い方 「塩対応スマホ」とは

生まれながらにして「スマホがある世界」に生きてきたα世代。スマホの使い方にも独特なものがあるようで…。

内濱大輔 内濱 大輔

ネタ会直送便

「ダヨネの壁」を越えるには?

「ダヨネの壁」を越えるには?

調べてみたら当たり前の結果だった…という「ダヨネの壁」。生活総研の会議でもしばしば出てくるキーワードです。

月刊 生活総研編集部

生活者発想の手口

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カレーを美しく平らげる「円滑系」の静かな戦い

クリエイティブディレクター・コピーライターとして活躍する坪井研究員による、歴史と食への愛あふれるコラムです。

坪井卓 坪井 卓

研究員コラム

すっぴん豪華主義

すっぴん豪華主義 「あえて引く」が新しい贅沢に

素ラーメン、塩むすび、高級日の丸弁当…シンプルでありながら高級感を高めた食べ物が人気を集めているようです。

加藤 あおい

ネタ会直送便

キラーデータを探そう

キラーデータを探そう

ビッグデータ、購買データ、行動データなど多くの情報があふれるなかで、私たちはデータにどう向き合えばよい?

月刊 生活総研編集部

生活者発想の手口

タックインの葛藤

Tシャツの「タックイン」問題 オジサン世代にとって難しい理由とは

最近の若い世代のファッションではTシャツを「タックイン」する人も。50代の研究員が抱える葛藤とは…。

堀 宏史

ネタ会直送便

AI時代に必要な勇気

AI時代に必要なのは「ナマコを食べる」勇気?

明治の文豪も語ったという「ナマコを食べる勇気」。AIと共存する現代に求められる理由とは…。

富田克人 富田 克人

研究員コラム

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一目瞭然のパワー 「回遊路調査」とは

インフォグラフィックスや「グラレコ」などビジュアルには伝える力がありますが、今回は人の動きを描く方法について

月刊 生活総研編集部

生活者発想の手口

『月刊 生活総研』 とは?

1981年創立、今年で45年目となる博報堂生活総合研究所(以下、生活総研)から新しいメディアが誕生しました。あまりにストレートすぎる名前ではありますが・・・・・・

→続きを読む

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