The Creative Question
Magazine

Menu
記事を検索する
Search by keyword
月刊 生活総研とは?
連載ごとに読む
今月の特集 研究員コラム ネタ会直送便 生活者発想の手口
発行年で読む
2026 2025
執筆者たち
すべて見る →
牛越 雄大
坪井 卓
サレンダー橋本
富田 克人
渡邉 裕美
鎌田 淳
伊藤 耕太
伊牟田 麻耶
高橋良輔
帆刈吾郎
伊藤祐子
内濱 大輔
松井 博代
植村 桃子
夏山 明美
田山 さとみ
近藤 裕香
高橋 真
堀 宏史
酒井 崇匡
加藤 あおい
令和の生活寿命が漫画になった

「令和の生活寿命」が漫画になった!

2026.02.16

2026 2 月号
令和の生活寿命が漫画になった
令和の生活寿命が漫画になった
令和の生活寿命が漫画になった
令和の生活寿命が漫画になった

2025年3月号「令和の生活寿命」記事はこちら

令和の生活寿命が漫画になった
令和の生活寿命が漫画になった
令和の生活寿命が漫画になった
令和の生活寿命が漫画になった

Share

Profile

サレンダー橋本
サレンダー橋本

2013年オモコロで漫画を描き始め現在に至る。兼業漫画家。ヤングチャンピオンにて「明日クビになりそう」連載中。過去作:『恥をかくのが死ぬほど怖いんだ』『働かざる者たち』(小学館クリエイティブ)

Share

Scroll to Top
2026 2 月号

これまでの「今月の特集」

「ダサい」はどう変わった?

四半世紀で「ダサい」はどう変わった? 外見だけでなく「内面」評価の概念へ

よく耳にする「ダサい」という言葉ですが、時系列でみるとその対象や意味が変化しているようです。

加藤 あおい

今月の特集

生活元年

「美白」「行きつけ」「よっこいしょ」…新行動が生まれる年齢『生活元年』からみえた転機とは

ある行動が終わりを迎える時があるのなら、スタートする年齢もあるはず。ということで、様々な始まりを探ってみたら…

高橋 真

今月の特集

食の生活元年

食の生活元年~「胃もたれ」「ごはん少なめ」は何歳から?

様々な行動ができなくなる「生活寿命」に続き、新しい行動が始まる「生活元年」を調査。テーマは「食」です。

夏山明美 夏山 明美

今月の特集

週末ハンティング

「肉売り場の見え方変わった」「手間かけると肉になる」 週末ハンティングの効用

全国で獣害が深刻化するなか、人間は生き物とどう向き合うのか。それは、自らの感情と向き合うことでもあるようです。

高橋 真

今月の特集

実は見た目が“2割” 美容整形は魔法?

街なかやSNSなどで美容クリニックの広告を見ることが増えました。でも「見た目が一番」と考える人は意外にも…

加藤 あおい

今月の特集

日本人の賛成・反対調査

婚活や美容男子への賛成派は着実に増加 「日本人の賛成・反対」調査

2009年と2025年では日本人の「賛成・反対」に大きな変化が!?男性美容への賛成派はすでに過半数にも…

加藤 あおい

今月の特集

もっと見る

Update
2025.10.20

2025 10 月号
Update 2025.10.20 vol.8

10代の次は40代?  「飛び石」で歌われるカラオケ曲の謎 

親との関係が密接になり、価値観も近くなったというデータがあるZ世代。こうした関係性はカラオケにも影響が…

伊藤耕太 伊藤 耕太
読む
10代の次は40代?ヒット曲の謎
令和のあだ名事情

あなたの家電の「性別」は? 令和のあだ名事情

人間だけでなくAIが話し相手になる時代。モノにもあだ名をつける人たちが増えているのかもしれません。

伊牟田麻耶 伊牟田 麻耶

ネタ会直送便

「どちらともいえない」を許さない

「どちらともいえない」を許さない

定量調査では「どちらでもない」という回答が多くなりがちですが、あえて二者択一法で調査すると見えなかったものが…

月刊 生活総研編集部

生活者発想の手口

Recommended

ネオダジャレ2

使い方、効果、関係… 「ネオダジャレ」にまつわる3つの新発見

コミュニケーションの中で便利に使える、ちょっと知的な「ネオダジャレ」。研究を続けると新たな3つの発見が…

松井博代 松井 博代

研究員コラム

ほったらかし通話

話さないからむしろ伝わる 家族をつなぐ「ほったらかし通話」

3世代同居が減る一方で通話はアプリで無料が当たり前の時代。生活者に広がる新しいコミュニケーションスタイルとは…

渡邉裕美 渡邉 裕美

ネタ会直送便

感覚と真実の差

「感覚」と「真実」の差 

生活総研の過去の研究からすぐに使える知恵をお届けするこのコーナー。今回は「実感値」について。

月刊 生活総研編集部

生活者発想の手口

非効率にひかれる理由

「時間術」が流行る世の中で… なぜか「非効率」に惹かれる理由

仕事やプライベートへのAI活用も進んで時間の余裕が生まれているようですが、意外な行動も生まれているようです。

牛越雄大 牛越 雄大

研究員コラム

車内カーラー女子

「車内カーラー女子」の衝撃 スマホ社会の無関心が育む寛容さ 

最近の電車内はスマホを見ている人が目立ちます。周囲への関心が下がっているのか、驚きの光景を目にすることも。

松井博代 松井 博代

ネタ会直送便

行動の群れを見つける

行動の「群れ」をみつける

ビッグデータを解析すると生活者の群れや集団(トライブ)を見つけることができます。社会の大きな動きが見えるかも。

月刊 生活総研編集部

生活者発想の手口

『月刊 生活総研』 とは?

1981年創立、今年で45年目となる博報堂生活総合研究所(以下、生活総研)から新しいメディアが誕生しました。あまりにストレートすぎる名前ではありますが・・・・・・

→続きを読む

© 2025 Hakuhodo Institute of Life and Living, Hakuhodo Inc.