本編ではここまでも「生活定点」データを多く紹介してきましたが、資料編では消齢化を考える材料として、追加でデータを掲載します。
ここでは、「生活定点」の調査項目を、20年間や30年間で年代差に変化があったもの/なかったものという視点で4つに分類しました。また、「消齢化」に関連する「年代差が小さくなっている」データについては、本編パート1で紹介した3つのパターンに従ってさらに細かく分けてご紹介します。
育てるデジタル、信じるアナログ
両利き化する生活者
デジタル化が進む中で、アナログ的価値を再評価する兆しを分析。双方に価値を見出し両利き化させる生活者の姿を発表。