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2010.03.16

社会イシュー賛成・反対調査

博報堂生活総合研究所では、ここ数年で話題となっている社会イシューに関する生活者意識を把握するため、全国47都道府県の15歳から69歳男女計3,340名を対象に「社会イシュー賛成・反対調査」を2009年10月に実施しました。
各社会イシューについて、「賛成」「反対」「どちらともいえない」の選択肢で意見を聴取しました。「どちらともいえない」の割合が5割未満のものに着目し、1.「賛成」「反対」が男女で不一致 2.男女ともに「賛成」 3.男女ともに「反対」に分類。2.3.については男女の割合の差が10ポイント以上のものを中心に分析しました。
生活者の生の声とともに、調査の結果をご紹介します。

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ニュースリリース

7月の「生活自由度」は55.8点で、2か月連続の増加。 不安も行動の抑制も引き続きゆるむ

2021.07.19
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6月の「生活自由度」は54.3点に微増。 緊急事態宣言が主要都道府県で続くも、不安や行動の抑制はゆるむ

2021.06.18
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5月の「生活自由度」は53.3点に減少し、昨年5月に次ぐ2番目の低さに。不安も行動の抑制も再び強まる

2021.05.21
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コロナ禍1年を経て、「コロナ禍が収束しても現在の生活を維持したい」が56.3%と過半数。 その理由には若年層と高齢層で違いも。

2021.04.30
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2021.04.16
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2021.03.19
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2021.02.19
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2021.01.22
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Z世代のスマホの写真・動画保存点数は、平均2,914点
特に10代後半は “自撮り” より芸能人の “推し撮り”

2020.12.03
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2020.11.20
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生活者にきいた
“2021年 生活気分” を発表

2020.11.18

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