研究所紹介

上席研究員

酒井 崇匡

Takamasa Sakai
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プロフィール

2005年博報堂入社。
マーケティングプラナーとして、教育、通信、外食、自動車、エンターテインメントなど諸分野でのブランディング、商品開発、コミュニケーションプラニングに従事。2008年より博報堂教育コミュニケーション推進室に参加。
2012年より博報堂生活総合研究所に所属し、日本およびアジア圏における生活者のライフスタイル、価値観変化の研究に従事。テクノロジー、若者、アジア、教育などの領域を軸に、生活者研究と未来予測に取り組んでいる。

専門分野はバイタルデータや遺伝子情報など生体情報の可視化が生活者に与える変化の研究。著書に『自分のデータは自分で使う マイビッグデータの衝撃』(星海者新書)がある。

気になる未来は、「2056年 ロボットが社会的な責任を果たすようになり、法的な根拠となる「ロボット権」の付与が問題になること(未来年表より)

主な担当/関連リンク