シニア40年変化
自転する60代
1986年からの40年(計5回)にわたる長期時系列調査や多様な生活者への定性調査をもとに、従来のシニア像とは異なり、自身の好奇心で生きる60代の「自転」する姿を考察。
一つのテーマに関して、定期的に行っている調査のまとめです。
調査概要・データはこちら
子どもたちが描いた「あったらいいな」の未来道具
未来道具博物館に行く!
STAGE1
現代の子どもたち「タダ・ネイティブ」に迫るインタビュー集
STAGE2
有識者たちは「タダ・ネイティブ」をどう分析するのか?
STAGE3
生活総研の研究員による調査データを元にしたコラム
BONUS STAGE
ひみつのデータを見てみる