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2008.10.07

生活定点2008 調査結果速報

生活総研では、生活者の意識や行動の変化から将来の価値観や欲求の行方を展望するため、同じ条件の調査エリア・調査対象者に、同じ質問を投げ掛ける定点観測型のアンケート調査「生活定点」を1986年から実施しています。この度、当研究所では過去10年分のデータを載せたデータブック(CD-ROM)「生活定点2008」を発行しました。
また、発行に合わせて、「生活定点2008」の結果分析をしたところ、日本の金融破綻が相次いだ1998年から2008年まで10年間の時系列比較が可能な1,236項目のうち、過去’最高’が253項目(20.5%)、過去’最低’が346項目(28.0%)と、合わせて半数近く(48.5%)を占めました。
つきましては、過去10年で最高値・最低値を示した項目の中から、当研究所が着目した生活者の価値観変化に関する10のデータを結果速報としてご紹介します。

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ニュースリリース

7月の「生活自由度」は55.8点で、2か月連続の増加。 不安も行動の抑制も引き続きゆるむ

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2021.02.19
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Z世代のスマホの写真・動画保存点数は、平均2,914点
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生活者にきいた
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2020.11.18

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