2008.01.18

生活動力2008 「手ごたえ経済」

生活総研は、毎年年初に、『生活動力』と名付けて、未来に向けた生活者のベクトルを発表しています。
『生活動力2008』のテーマは、次の時代の幸福と、そこに求められる経済のあり方です。当研究所が行った「変化欲求調査」の結果から、生活者の大きな「価値観の転換」を発見しましたので、ご報告します。

ニュース・リリース資料

PDFを読む

この記事をシェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加
ニュースリリース

「食に関する生活者調査2026」の結果を発表

2026.06.08
ニュースリリース

日本・中国・アセアン・インドの9か国調査 第4回 「グローバル定点2026」 結果発表

2026.06.03
ニュースリリース

「自分の感情を出せる相手や場が以前より減った」と感じる生活者は6割超

2026.01.15
ニュースリリース

2026年の生活者潮流の展望
みんなの最適解から、自分だけの正解を求める生活者へ

2025.12.15
ニュースリリース

『仕事に「生きがい」はいりません 30年の調査データが明かすZ世代のリアル』発刊

2025.12.07
ニュースリリース

“2026年 生活気分”
・来年の景気予想「悪くなる」は45.2%で、過去11年間の最大値に
・来年お金をかけたいもの1位は「ふだんの食事」で、前回3位から浮上

2025.11.27
ニュースリリース

『Z家族 データが示す「若者と親」の近すぎる関係』発刊

2025.09.18
ニュースリリース

所有物を二次流通に出すことが、新たな購買意欲へつながる「対流消費」が顕在化

2025.09.11
ニュースリリース

日本・中国・アセアン・インドの9カ国で
「グローバル定点2025」を実施

2025.06.27
ニュースリリース

「ご祝儀」や「退職願」はオンラインでもかまわない人が4割超 一方、デジタル化で「ストレスが増えた」生活者も

2025.06.24
ニュースリリース

食生活(ひとりごはん、調理定年、食の デジタル化)に関する調査結果を発表

2025.05.14
ニュースリリース

・「年収」における実態と意向のギャップは「105万円」
・働き方の「自由度」でギャップを感じるのは「日数」「時間」「場所」

2025.01.15

もっと読み込む

その他の研究をキーワードから探す