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加藤 あおい
令和の生活寿命が漫画になった

「令和の生活寿命」が漫画になった!

2026.02.16

2026 2 月号
令和の生活寿命が漫画になった
令和の生活寿命が漫画になった
令和の生活寿命が漫画になった
令和の生活寿命が漫画になった

2025年3月号「令和の生活寿命」記事はこちら

令和の生活寿命が漫画になった
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令和の生活寿命が漫画になった

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Profile

サレンダー橋本
サレンダー橋本

2013年オモコロで漫画を描き始め現在に至る。兼業漫画家。ヤングチャンピオンにて「明日クビになりそう」連載中。過去作:『恥をかくのが死ぬほど怖いんだ』『働かざる者たち』(小学館クリエイティブ)

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2026 2 月号

これまでの「今月の特集」

外国語を学びたい60代が激増 その背景は…

博報堂生活総研が40年前から定期的に行っているシニア調査で「外国語を学びたい」という回答が大きく増えています。

伊藤耕太 伊藤 耕太

今月の特集

呼び方にまつわる思い込み

世間の常識はもう古い? 「呼び方」にまつわる思い込みと実態

パパ、ママ、おやじ、おふくろ、ぼく、わたし…。人間関係には様々な呼び名がありますが、その実態を調べてみると。

加藤 あおい

今月の特集

n=1から見つけた新欲求

正解より「しっくり感」 研究員が「虫の目」で見つけた生活者の新欲求とは

生活総研で毎月研究員が独自の気づきを持ち寄る「ネタ会」。昨年度の総決算としてワークショップを実施してみると…

高橋 真

今月の特集

「ダサい」はどう変わった?

四半世紀で「ダサい」はどう変わった? 外見だけでなく「内面」評価の概念へ

よく耳にする「ダサい」という言葉ですが、時系列でみるとその対象や意味が変化しているようです。

加藤 あおい

今月の特集

生活元年

「美白」「行きつけ」「よっこいしょ」…新行動が生まれる年齢『生活元年』からみえた転機とは

ある行動が終わりを迎える時があるのなら、スタートする年齢もあるはず。ということで、様々な始まりを探ってみたら…

高橋 真

今月の特集

食の生活元年

食の生活元年~「胃もたれ」「ごはん少なめ」は何歳から?

様々な行動ができなくなる「生活寿命」に続き、新しい行動が始まる「生活元年」を調査。テーマは「食」です。

夏山明美 夏山 明美

今月の特集

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Update
2026.01.19

2026 1 月号
Update 2026.01.19 vol.11

AI時代に必要なのは「ナマコを食べる」勇気?

明治の文豪も語ったという「ナマコを食べる勇気」。AIと共存する現代に求められる理由とは…。

富田克人 富田 克人
読む
AI時代に必要な勇気
タックインの葛藤

Tシャツの「タックイン」問題 オジサン世代にとって難しい理由とは

最近の若い世代のファッションではTシャツを「タックイン」する人も。50代の研究員が抱える葛藤とは…。

堀 宏史

ネタ会直送便

一目瞭然のパワー

一目瞭然のパワー 「回遊路調査」とは

インフォグラフィックスや「グラレコ」などビジュアルには伝える力がありますが、今回は人の動きを描く方法について

月刊 生活総研編集部

生活者発想の手口

Recommended

リスク時代の調査

リスク時代に生の声を聞く方法 生活者発想で不安に寄り添えるか

身近なリスクが増加しつつあるように感じられる昨今、生活者の声を聞く調査のハードルも上がりつつあります。

高橋 真

研究員コラム

土地の時間割

朝ワイン、早茶、締めステーキ… 旅で「土地の時間割」を感じてみる

国内、海外を旅行すると「その土地ならではの時間の流れ方」を感じることがありませんか?

富田克人 富田 克人

ネタ会直送便

ボーダーラインはどこだ?

ボーダーラインはどこだ

調査データにおける「ボーダーライン」を意識すると、鮮やかに浮かび上がってくるものがあります。

月刊 生活総研編集部

生活者発想の手口

おふくろの味からふくろの味へ

「おふくろの味」から「ふくろの味」へ 食の価値観はどう変わった?  

レトルトや冷凍食品の利用が進む現在、家庭料理をめぐる食の価値観はどう変化しているのでしょうか。

夏山明美 夏山 明美

研究員コラム

ハタチが贈る感謝の花束

ハタチが贈る感謝の花束 若者が花束に込める自分だけの物語  

若い世代で顕著に伸びている「切り花」の利用。なぜタイパ世代は花を選ぶのでしょうか。

近藤裕香 近藤 裕香

ネタ会直送便

ぎっしりにはなるほどがつまっている

「ぎっしり」には「なるほど」がつまってる

冷蔵庫や名刺入れなど情報がぎっしり詰まったものは、意外な発見の宝庫です。アナログなビッグデータを探してみては?

月刊 生活総研編集部

生活者発想の手口

『月刊 生活総研』 とは?

1981年創立、今年で45年目となる博報堂生活総合研究所(以下、生活総研)から新しいメディアが誕生しました。あまりにストレートすぎる名前ではありますが・・・・・・

→続きを読む

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