博報堂生活総合研究所 生活知新2026 感情ミュート社会出さない時代の新欲求

データ集・年表

  • 調査データ
  • 調査概要
  • 社会と生活における「多様性配慮」のあゆみ

調査データ

博報堂生活総合研究所では、様々な角度から生活者の感情に関する意識や実態に迫る調査を複数回実施しています。そのなかから5つのテーマでデータをご紹介します。

  • 感情に関する意識・価値観❶❷
  • 場面ごとの感情の出し方・種類
  • 感情についての変化実感
  • 日常生活で感じる「心の音」「感情オノマトペ調査」15年変化 - 2010年 vs 2025年-
  • 生活者のイマドキ願望
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社会と生活における
「多様性配慮」の
あゆみ

多様性配慮の浸透を背景に、感情をあえて出さない判断が広がっています。ここでは、社会・教育・仕事・情報・エンターテイメントの各分野で進んできた多様性配慮のあゆみをまとめました。

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調査概要

感情に関する意識調査(第1回)/
感情オノマトペ調査(2025年)

調査地域
全国
調査対象
20~69 歳 男女 3,900 人
調査手法
インターネット調査
調査時期
2025年8月

感情に関する意識調査(第2回)

調査地域
首都圏/ 名古屋圏/ 阪神圏
調査対象
20~69 歳 男女 1,500人
調査手法
インターネット調査
調査時期
2025年9月

感情に関する意識調査(第3回)

調査地域
全国
調査対象
20~69歳 男女 3,914 人
調査手法
インターネット調査
調査時期
2025年10月

感情オノマトペ調査(2010年)

調査地域
全国
調査対象
20~59歳 男女 6,000人
調査手法
インターネット調査
調査時期
2010年2月
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