シニア40年変化
自転する60代
1986年からの40年(計5回)にわたる長期時系列調査や多様な生活者への定性調査をもとに、従来のシニア像とは異なり、自身の好奇心で生きる60代の「自転」する姿を考察。
少し先の日本の未来像を様々な角度から描き出す「未来のくらし」の博覧会
既存の慣習やルールに囚われず、
お金と自由に向き合おうとする生活者が増えています。
その先の未来には、生活者主導でもっと簡単に、素早く、楽しく
価値交換できる仕組み「生活者通貨」が生まれるかもしれません。
[第1回]
調査地域 全国
調査対象 20~69歳の男女 1,500人
調査手法 インターネット調査
調査期間 2017年8月
[第2回]
調査地域 東名阪3都市圏
調査対象 20~69歳の男女 1,500人
調査手法 インターネット調査
調査期間 2017年9月
[第3回]
調査地域 全国
調査対象 20~69歳の男女 3,600人
調査手法 インターネット調査
調査期間 2017年11月
インタビューや調査をもとに、時代の中で様々に変わっていくお金という存在について考えるWEB限定コラム