育てるデジタル、信じるアナログ
両利き化する生活者
デジタル化が進む中で、アナログ的価値を再評価する兆しを分析。双方に価値を見出し両利き化させる生活者の姿を発表。

| 調査目的 | 1988年から10年おきに同じ調査設計でほぼ同じ質問内容を聴取することで、家族の価値観や暮らしぶり、夫と妻の意識・行動の変化を追跡する。 |
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| 調査地域 | 首都40km圏 |
| 調査対象 |
妻の年齢が20~59歳の夫婦が同居する世帯 対象条件: ①②の両方に該当する世帯 ① 夫がサラリーマンであること ② 夫と妻が同居していること(子どもの有無は問わない) |
| 調査世帯数 | 630世帯(2018年 : 夫630人∙妻630人 合計1,260人) |
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| 調査手法 |
訪問留置自記入法
調査票は2種類
どの調査票からの回答かを示すグラフ表記 個人票(夫) : [夫] 個人票(妻) : [妻] 世帯票 : [世帯(妻のみ回答)] |
| 調査期間 |
2018年 2月7日 ~ 3月12日 2008年 6月12日 ~ 7月7日 1998年 1月8日 ~ 2月2日 1988年 8月3日 ~ 8月22日 |
| 調査会社 | 株式会社 東京サーベイ・リサーチ |