酒井 崇匡
Takamasa Sakai
プロフィール
2005年博報堂入社。
マーケティングプラナーを経て、12年より博報堂生活総合研究所に所属。
ビッグデータを活用した生活者研究の新領域「デジノグラフィ」を開拓。長期時系列調査や定性調査などあらゆる生活者データを駆使した発見と洞察を行っている。
著書、共著書に『Z家族 データが示す「若者と親」の近すぎる関係』(光文社新書)
『仕事に「生きがい」はいりません 30年の調査データが明かすZ世代のリアル』(SBクリエイティブ)
『デジノグラフィ インサイト発見のためのビッグデータ分析』(宣伝会議)
『自分のデータは自分で使う マイビッグデータの衝撃』(星海社新書)。
2018年よりNewsPicks Pro Picker。日経クロストレンド、NewsPicksなど寄稿多数。
気になる未来は、「2056年 ロボットが社会的な責任を果たすようになり、法的な根拠となる『ロボット権』の付与が問題になること(未来年表より)」。