14.消費・お金欲しいもののため何かを削る派 vs あきらめる派
No.1007
欲しいものをあきらめる派
最新(2026年)の調査結果
50.8%
- 初回(1998年)より1.7↓
- 前回(2024年)より1.0↑
前回からほぼ変化なし
「欲しいもののため何かを削る派 vs あきらめる派」という質問に「欲しいものをあきらめる派」と答えた人の割合は前回からほぼ変化がなく、2026年は50.8%となりました。男女差については、女性の方が約4ポイント高い結果となりました。地域差はほとんどなく、2026年もほぼ同率になりました。年代別に見ると、60代が58.4%で全体より約8ポイント高く、逆に20代は、全体より約10ポイント低い40.5%となりました。
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