研究レポート

研究タグ
2017.07.26

~ 1997年 → 2007年 → 2017年 ~

「こども20年変化 タダ・ネイティブ、あらわる」 調査データを一般公開

博報堂生活総合研究所は、サマーセミナー2017「こども20年変化 タダ・ネイティブ、あらわる」を、7月26日(水)JPタワーホール&カンファレンスで開催しました。

本セミナーでは、1997年より博報堂生活総合研究所が10年おきに行ってきた子ども(小学4年生~中学2年生)を対象とする大規模調査の時系列分析をもとに、日本を生きる子どもたちの変化を紹介。

それに伴い、1997年→2007年→2017年の3時点20年間にわたって、子どもの意識や欲求、行動の変化を約580項目で追うことができる調査データを、無償で一般公開しております。

以下よりダウンロードして、是非ご活用ください。

この記事をシェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加
研究レポート

【笠原将弘さんインタビュー】 新しい時代の和食の料理人像を作りたかった ──「食」の平成30年史

2019.04.15
研究レポート

【研究員インタビュー】 女性は本当に「働きやすくなった」のか? ──「女性と仕事」の平成30年史

2019.04.08
研究レポート

平成で進んだ「家族のオープン化」、別居の親・親友も家族に

2019.04.08
研究レポート

平成で進んだ「家族のユニット化」、妻が夫を「名前+ちゃん」で呼ぶ

2019.04.01
研究レポート

【著者インタビュー】平成は、平静ではなかった──。 30年間を振り返る書籍に込めた思いとは。

2019.03.27
研究レポート

平成は家族の「標準」なくなる、離婚が婚姻の3分の1にも

2019.03.25
研究レポート

平成の家計は停滞、「貯金すればいつか買える」が覆る

2019.03.18
研究レポート

データで読む「平成」の変化、生活者には「平静」でなかった

2019.03.12
研究レポート

来年の生活者展望
~“平成”をまたぐ生活者の行方~

2018.12.14
研究レポート

生活者にきいた
“2019年 生活気分” を発表

2018.11.20
研究レポート

生活者が求めるのは、
世の中の基盤をアップデートしてくれる商品・サービス
キーワードは【ソーシャル・プラス】

2018.10.29
研究レポート

「生活定点」1992-2018 最新調査結果を発表

2018.10.01

もっと読み込む

その他の研究をキーワードから探す