「社会のために不便をガマン派」が39.1%で過去最低
「社会のために不便をガマン派vs自分の便利を求める派」という質問に対して「社会ために不便をガマン派(社会全体のためには不便なこともガマンできると思う)」と「自分の便利を求める派(自分自身はやはり便利さを求めてしまうと思う)」の2つの回答率の推移を示す面グラフです。「社会のために不便をガマン派」が2020年に大幅増加しましたが、2022年以降減少傾向に転じ、今回調査では35.1%で過去最低値だった前回からさらに減少し、過去最低値を更新しました。
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